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たたみかけてきた!

グッド デザイン ドア☆
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宣伝文句は、畳だけに・・・畳み込むように
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by TsunaguNPO | 2013-05-17 22:17 | ハセエリのつなぐ活動日記

チャイム

こだわりましたね♪
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by TsunaguNPO | 2013-05-11 11:19 | ハセエリのつなぐ活動日記

アルゴ

アメリカがやらかしたことを後始末しようとする、
男の孤独で静かな闘い。

ベン・アフレックのアルゴは、
アメリカが18年間封印した人質救出作戦を描くサスペンスだ。

革命の嵐が吹き荒れるイランで、
過激派がアメリカ大使館を襲撃、大使館員を人質にとった。

彼らの要求は、悪政の限りを尽くして失脚、
アメリカに入国した前国王パーレビの引き渡しだった。

大混乱のなか裏口から6人の大使館員が脱出、
カナダ大使の家に身を隠す。

見つかれば彼らの命はもちろん、人質の身も危ない。

絶望的な状況を打破するため、CIAの人質奪還のプロ、
トニー・メンデスが呼ばれる。

トニーが立てた作戦は、ウソの映画を企画し、
6人をロケハンに来た撮影スタッフに仕立て上げ、
出国させるという奇想天外な計画だった。

プロフェッショナルの物語である。

男たちは自分の知力と戦略を信じて、
暴挙とも思える作戦を淡々と遂行させていく。

すべてが事件のあった1979年というあの時代の空気感、
イスラム過激派の台頭への衝撃という感覚を再現し、
まるでドキュメンタリーのような肌触りだ。

1979年は、ソ連がアフガンに侵攻した年でもある。

監督のベン・アフレックはイランという国家を、
単純な悪として描いてはいない。

それよりもアメリカの「失策」を内に秘め、
単身人質救出に向かう決意が胸を熱くさせるのだ。

国家や人種や宗教を越えて、
人は自分と戦っているのかもしれない。


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by tsunaguNPO | 2013-05-10 20:49 | こまいズム

まりも

ひさびさのカフェタイム♪
GWにドライブしたあと、ベビ子さんのおしめをかえようと、
石和のファミリマートに寄ったら、
その奥に・・・オサレなカフェが!!!
こんなうれしい偶然が!しかも、オープンしたばっかり。
で、店内に入り、子連れも大丈夫か、聞いてみると、
「座敷にどうぞ!」と。
そこには、ベビ子さんの大好きな積み木やら、人形やらが
用意してありました!ありがたや!ありがたや。
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お水を運んできたのは、イケメンのオーナー。ワオー!
旦那の知り合いで、またまたびっくり!
オーナーは、瓦職人だそうで、
瓦のことを聞いたら、あつーく語ってくれるそう。
ちなみに内装やテーブルも手づくり。
店長の奥様は、とってもキレイでおしゃれな方でした☆

「まりも」というお店だそうですが、
帰りにレシートをいただくと、大きく「鬼瓦」の印刷があり、
瓦の宣伝もバッチシはいっていました!

今回は、ジュースだけだったので、
次回は、お料理も食べてみたい!!!
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by TsunaguNPO | 2013-05-09 23:32 | ハセエリのつなぐ活動日記