梨大のK先生と話す

実は、わたしの母がこの間亡くなったんですよ。
今このチラシを見て、これはいいなあ、
わたしも母の思い出をつづって、
縁者のみなさんに送ろうかなと・・・。
Kさんは、「わた人」のチラシを読んで、
そんな感想を。実は、Kさんは、母上が
東京の人だったということもあり、
家族葬ですませたのだといいます。
最近、家族葬が増えているということも知りました。
そうなんだ、「わた人」にはそういう使い方もあるのか、と。

「わたしの人生」とこう書くと、
そのテーマの前で、さて、この人生のどのシーンを書いたらいいのか?
ボクも戸惑います。あのことも、このことも・・・・
いや書かずに収めておきたいこともありますしね。

同時に、次々に浮かんでは消えていく思い出の時間の中に
引き込まれて・・・つい胸が痛くなったりしてしまう。
振り返る時間を持つことは、悪くはないですね・・・

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お待ちしています。
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by TsunaguNPO | 2008-12-18 21:38 | わたしの人生のつづり方講座